SEARCH

検索詳細
Last Updated :2024/03/03

多田 浩章

人文学部
准教授

研究者情報

■ 学位
  • 博士号
  • Ph.D.
■ 研究キーワード
  • 意味論
  • 統語論
■ 研究分野
  • 人文・社会, 言語学, 言語学

研究活動情報

■ 論文
  • Nominative Objects in Japanese
    Journal of Japanese Linguistics, 1992年, 査読有り, 通常論文
■ 講演・口頭発表等
  • Anti-Scope Reconstruction and G-Triviality
    南山大学言語学研究センター 第53回コロキュアム, 2018年03月04日, 通常論文
  • 作用域の反再構築とG-自明性
    上智大学理論言語学講演会, 2018年01月30日, 上智大学国際言語情報研究所, 招待有り
  • 演算子の非保守性と作用域の反再構築
    日本英語学会第35回大会ワークショップ「非顕在的統語操作の発展と拡張, 2017年11月18日, 通常論文
  • 保守性と作用域再構築
    第3回「言語と言語教育プロジェクト」セミナー:言語学ワークショップ, 2017年08月10日, 通常論文
  • 保守性と作用域再構築
    慶應言語学コロッキアム「日本語文法から言語理論へ」, 2017年05月13日, 通常論文
  • 外心的ラベルづけの拡大について
    国立国語研究所領域指定型プロジェクト「日本語から生成文法へ:統語理論と言語獲得」際一回ワークショップ, 2016年12月17日, 通常論文
  • 移動をめぐる諸問題:ディスカッション
    日本英語学会第34回大会シンポジウム「移動をめぐる諸問題」, 2016年11月12日, 通常論文
  • 機能範疇の語彙範疇素性について(第2版)
    平成24-28年度基盤研究(C)「状態性述語の総合的研究:日本語形容詞類と繋辞の形態・統語・意味」(課題番号 24520435)研究発表会, 2014年09月07日, 通常論文
  • 日本語における分離能格性について
    Morphology and Lexicon Forum 2014, 2014年09月06日, 通常論文
  • 日本語における2種類の状態派生について
    「言語の普遍性及び多様性を司る生得的制約:日本語獲得に基づく実証的研究」研究発表会, 2013年12月21日, 通常論文
  • 状態性と測定可能性
    日本英語学会第31回大会ワークショップ 「状態性述語の形態・統語・意味をめぐって」, 2013年11月09日, 通常論文
  • On deriving the monotonicity constraint on MPs: a view from QSDs in Japanese
    南山大学言語研究センター 第39回コロッキアム, 2011年12月17日, 通常論文
  • Quantificational state descriptions and monotonicity
    第9回福岡大学言語学コロッキアム, 2011年09月02日, 通常論文
  • Quantificational state descriptions in Japanese
    南山大学言語研究センター 第36回コロッキアム, 2011年03月05日, 通常論文
  • 擬態語動詞における<知覚-属性>交替の特異性について
    第8回福岡大学言語学コロッキアム, 2010年09月13日, 通常論文
■ 所属学協会
  • 日本英語学会